■教師をやめて医者に?

先生を辞めてお医者さんに…って、
それは、なれたら凄いですね。
どういう道を辿ったのでしょう。
率直に驚きます。

『41歳、僕は教師をやめて医者になりました』

著者: 木村勤
出版社: 近代文芸社
サイズ: 単行本

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中年小学校教師が、子供の頃からの夢をかなえて医者に!
回り道したからこそ見えた、あんなこと・こんなこと。
【目次】
プロローグ―教師をやめて医者になります
第1章 医学生となって―医学部に入ったら、皆、医者になれると思っていたのに
第2章 生化学教授との死闘―何人医師への道を閉ざされたのですか?
第3章 信じられない奇跡によって―人生なんて紙一重の差
第4章 三ヶ月限定の恋物語―二十三歳の年齢差をのりこえて
第5章 最後の関門、国家試験―地獄を見た三日間
第6章 中年の医学部受験奮戦記―これから医学部を目指す人たちに
第7章 熱中教師時代―おばけの授業で私語はゼロ
第8章 研修医になってみて―信じられない医者もいた
第9章 風に立つライオンのように―離島医療から精神科専門病院へ
○木村勤
昭和24年山形県上ノ山市生まれ。
昭和49年明治学院大学社会学部社会福祉学科卒業。
昭和49年4月〜平成3年3月埼玉県内で小学校教諭を務める。
平成3年4月宮崎医科大学医学部(現宮崎大学医学部)入学。
平成16年9月より高知県宿毛市聖ヶ丘病院に勤務、現在に至る
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以上、「BOOK」データベースより一部抜粋




posted by igakubu-zyuken at 22:08 | 医学部受験関連書籍
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